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accessdateは何の閲覧日?[編集]

Webアーカイブを出典に用いる場合、「閲覧日」には何を閲覧した日付を記入するのでしょうか。以下、{{Cite web}}の引数で説明します。

私はurlの閲覧日をaccessdateに記入すると考えていましたので、例えばリンク切れをアーカイブに置き換える際にaccessdateは変更せず編集してきました。しかしある利用者さんは、リンク切れをアーカイブに置き換える際にaccessdateを書き換えてらっしゃいました。つまりaccessdateをarchiveurlの閲覧日に変更したということです (archivedateとは異なる) 。accessdateにはどちらの閲覧日を記入するのがよいのでしょうか。--ぽたしか会話) 2017年12月30日 (土) 01:16 (UTC)

コメント 詳しくはこちらこちらを参照していただくと宜しいのですが、簡潔に言いますと「accessdateは出典を提示した編集者がそれを閲覧した年月日を(リンク切れとなった際にはその年月日に記事が存在していたという証拠になる)、archivedateにはアーカイブを提示した編集者がアーカイブした年月日を書く。」という事になりますので、ぽたしか様のようにaccessdateはいじらずarchivedateを追加するのが基本となります。そしてここまで読まれたのであれば不要とは思いますがご質問の答えは「accessdateはurl先の記事を閲覧した年月日を記入する。」です。--播磨の暇人会話) 2017年12月30日 (土) 12:10 (UTC)
コメント accessdate についてはそれでいいのですが、「archivedateにはアーカイブを提示した編集者がアーカイブした年月日を書く。」は、「archiveurlの閲覧日を書く」と誤解されかねない表現なので補足します。(もちろん播磨の暇人様はちゃんとわかっている上で書かれたと思いますが)「archivedateには、(archiveurlを閲覧した日ではなく)その記事がアーカイブされた年月日を、アーカイブを提示した編集者が書く。」です。アーカイブされた年月日というのは、WebArchiveなどのアーカイブサイトがその記事をアーカイブした日付です。たいていは数ヶ月おきにアーカイブされていますから、アーカイブされた日付が異なる同じページのアーカイブが複数あります。どの日付のアーカイブを選ぶべきかという点は悩ましいところですが、accessdateの日付よりは新しいアーカイブの中から最古のものを選択するのが適当でしょう。恥ずかしながら実を言うと私も、最初のころは archivedate に「archiveurlの閲覧日」を書いていました(^^ゞ --Loasa会話) 2017年12月31日 (日) 11:26 (UTC)

播磨の暇人さん、Loasaさん。accessdateにはurlの閲覧日を記載すればよいのですね。詳しいご説明ありがとうございます。

また関連して追加でお尋ねしたいのですが、urlは分かるがアクセスしたことがないままリンク切れになってaccessdateが分からない、しかしアーカイブは見つかった、という場合はどうすればよいのでしょうか。私はarchiveurlとarchivedateがあればaccessdateはなくてもかまわないように思うのですが、{{Cite web}}でaccessdateは必須引数になっています。こういう場合はaccessdateに何を記入すればよいのでしょうか。あるいはこのテンプレの使用を諦めるべきでしょうか。--ぽたしか会話) 2018年1月5日 (金) 15:57 (UTC)

簡単に確認した限りでは、docには必須となっていますが、エラー処理も行っておらず、未指定でも利用できるようです。ただし、将来にわたって正常に動作するかはわかりませんので、そのような使い方をされた場合には意図的にそうしている旨、コメントとして記載した方が良いかと思います。--翼のない堕天使会話) 2018年1月6日 (土) 04:40 (UTC)
コメント {{Cite web}}自体はaccessdateが未指定でも利用できますが、以下のように警告文が表示されます。{{Cite web |url=http://www.sample.com/ |title=sample |date=2018-01-06 }}と入力した場合の例:
過去ログには、Template‐ノート:Cite web/過去ログ3#archivedateかaccessdate必須の提案のような議論がありました。--Doraemonplus会話) 2018年1月6日 (土) 06:36 (UTC)
失礼しました。deadlinkまたはdeadlinkdateが指定されてないと、たしかに警告表示になりますね。{{Cite web |url=http://www.sample.com/ |title=sample |date=2018-01-06 |deadlinkdate=2018-01-07 }}と入力した場合の例:
質問文から、deadlink指定するものと思い込んで、その分省略してコメントしてしまいました。。。--翼のない堕天使会話) 2018年1月6日 (土) 07:36 (UTC)
Doraemonplusさん、翼のない堕天使さん、ありがとうございます。Template‐ノート:Cite web/過去ログ3#archivedateかaccessdate必須の提案についてはざっと読んだだけなので誤認があるかもしれませんが、議論参加者3名はarchiveurlの閲覧日をaccessdateに記入する必要があるか否かを議論しているように読めました。私はarchiveurlの閲覧日は不要だと考えていたので、必要とする意見は参考になりました。しかしテンプレートにurlとarchiveurl両方の閲覧日を記入することもできませんし、どうすればよいのでしょうね。
さてdeadlinkdateを指定してあれば確かにaccessdateがなくても赤字のエラーが出ないようです。これで{{Cite web}}が使えます、ありがとうございます。さらに追加でお尋ねしたいのですが、隠しカテゴリCategory:テンプレート呼び出しエラーのあるページ/Template:Cite web/リンク切れに分類されるのはどのような場合なのでしょうか。説明文を見た感じdeadlinkdateを記入している場合にカテゴライズされるのかな?と想像しますが、それで「テンプレート呼び出しエラー」になるのもよく分かりません。何か他の条件があるのだろうかと思うのですが、サンドボックスでは隠しカテゴリが再現できませんでした。記事で試してみるのもためらわれるのですが、上記隠しカテゴリに分類される条件を確認する方法はないでしょうか。--ぽたしか会話) 2018年1月6日 (土) 16:04 (UTC) 調べたので取り消し線--ぽたしか会話) 2018年1月7日 (日) 01:19 (UTC)
これは私の推測であり、詳しい仕様はわからないのですが、Category:テンプレート呼び出しエラーのあるページ/Template:Cite web/リンク切れが「テンプレート呼び出しエラーのあるページ」にカテゴライズされていることについては、カテゴリ構造の都合で便宜上そこに置かれているだけではないでしょうか。その一つ上のCategory:テンプレート呼び出しエラーのあるページ/Template:Cite webの他のサブカテゴリに分類されている記事を見てみると、実際にテンプレート呼び出しエラーが表示されている記事が結構あります。--Doraemonplus会話) 2018年1月6日 (土) 16:50 (UTC)
まず確認ですが、「テンプレート呼び出しエラー」というのは上のほうでDoraemonplusさんがご掲示くださった「Template:Cite webの呼び出しエラー:引数 accessdate は必須です。」という赤字の"警告表示"のことでしょうか?もしそれならば、Category:テンプレート呼び出しエラーのあるページ/Template:Cite web/リンク切れに分類されている記事には赤字の警告表示は出ていません。そこで疑問点は、警告表示が出ていないエラーをどう解消すればよいのか? 逆に言えば、隠しカテゴリCategory:テンプレート呼び出しエラーのあるページ/Template:Cite web/リンク切れに分類されるのはどのような場合か?ということです。--ぽたしか会話) 2018年1月7日 (日) 01:19 (UTC)

(インデント戻します) 尋ねておいて何ですが自分で調べました。

私が今回使用したいのは2番目の「accessdate無し・deadlinkdate有り」です。おそらく2番目のケースで想定されていたのは、もともとはaccessdateが記入してあったのに、リンク切れになったからaccessdateを除去してdeadlinkdateだけ追加した、という場合だと思います。その場合は履歴からaccessdateを復元すればよいのですが、今回の私のようにurlにアクセスしたことがない場合はaccessdate ( = urlの閲覧日) が存在しません。こういうときはどうするのがよいのでしょうか。隠しカテゴリを気にせずaccessdateなしで使用する、とか、accessdateに適当な文字数字列を入れてとりあえずエラーを回避する、とか、あるいはarchiveurlの閲覧日を記入する、などいくつか対応が考えられると思いますが。--ぽたしか会話) 2018年1月7日 (日) 01:19 (UTC)

利用者:ワーナー成増会話 / 投稿記録さんの直近の投稿記録を拝見すると、2番目のエラーの解消方法としてaccessdateにはarchivedateと同日を記入しているようです。確かにアーカイブが取得できているということは当時はアクセス可能だったとみなしてもよさそうです。この方法で大丈夫そうならそれに従いますが、いかがでしょうか。--ぽたしか会話) 2018年1月7日 (日) 01:40 (UTC)
私もCategory:テンプレート呼び出しエラーのあるページ/Template:Cite web/リンク切れに掲げられている説明から、赤字の警告表示のない、その2番目のケースの状態を「テンプレート呼び出しエラー」と呼んでいるように読めます。仰るように「リンク切れになったからaccessdateを除去してdeadlinkdateだけ追加した」場合を想定して、これを不適切なテンプレートの使い方だと認識した上での処理だと思われます。今回のご質問の「そもそもリンク切れになる以前にurlにアクセスしたことがない」場合のaccessdate指定については、エラーとしてこの隠しカテゴリに分類されるのが気になるようであれば、ワーナー成増さん方式が無難だと思います。もしその方式でも納得いかないようなら、お手数ですがTemplate‐ノート:Cite webあたりに本案件を報告して、この隠しカテゴリの運用方針の変更を要請するなり何なりしていただくのがよろしいかと存じます(もしこの隠しカテゴリに関して私の認識に誤りや抜け落ちがありましたらご指摘願います)。--Doraemonplus会話) 2018年1月7日 (日) 04:12 (UTC)
コメント accessdateを「当該出典を最後に閲覧して確認した日付」とするのが最も簡単ではないでしょうか。
  • archiveurlを閲覧して出典を確認した場合、accessdateはその閲覧日。
  • Botなどで機械的にarchiveurlを追記した場合(または、リンク切れを確認してarchiveurlを足したが、読まなかった場合)、確認していないのでaccessdateは変更しない。
  • accessdateが昔の日付で、今はリンク切れであると確認した場合、出典を閲覧できていないのでaccessdateは変更せず、deadlinkdateのみ追加する。--ネイ会話) 2018年1月7日 (日) 04:38 (UTC)
Doraemonplusさん、ご確認ありがとうございます。accessdateに記入すべき日付がurlの閲覧日だとすると、私もワーナー成増さん方式が無難だと思いました。あるいはaccessdate不要な{{ウェブアーカイブ}}などを利用することもできそうです。もう少し他の利用者さんのご意見を待ってみます。
ネイさん、ありがとうございます。ネイさんが挙げられた2,3番目はurlの閲覧日を、1番目はarchiveurlの閲覧日をaccessdateに記入するということでしょうか?その方法ですと記入者自身は分かりやすいですが、他の利用者は「当該出典」がurlを指すのかarchiveurlを指すのか、つまりaccessdateが何の閲覧日を指しているのか判断しがたいように思われます。播磨の暇人さんとLoasaさんの回答によると、archiveurlを閲覧・確認していた (ネイさんの1番目) としてもaccessdateはurlの閲覧日のままにしておく、となるようです。またアーカイブに特化した{{ウェブアーカイブ}}等にaccessdate引数は無いので、accessdateに記入すべきはarchiveurlの閲覧日ではないように見受けられます。
一方でTemplate‐ノート:Cite web/過去ログ3#archivedateかaccessdate必須の提案の参加者3名は、accessdateにarchiveurlの閲覧日を記入することについて (提案者は不要、反対者は必要として) 議論しています。確かにarchiveurlのほうもリンク切れがありえますので、archiveurlの閲覧日を記入したい気持ちも分かります。そこでたとえばワーナー成増さん方式を応用してリンク切れのaccessdateをarchivedateと同日とみなせるならば、archivedateが存在する場合のaccessdateをarchiveurlの閲覧日に書き換えておく (つまり、urlのみのときのaccessdateはurlの閲覧日、archiveurlとarchivedateを追加したときのaccessdateはarchiveurlの閲覧日) 、といった運用も可能ではあります。私がこの節の冒頭で言及した「ある利用者さん」がこれと同様の編集をしています。
さて結局のところ{{Cite web}}で"必須"とされているaccessdateには何の閲覧日を記入することが求められているのでしょうか?ということで冒頭の質問に戻ります。この認識が統一されていないとaccessdateを記入する意味がないように思うのです。--ぽたしか会話) 2018年1月8日 (月) 02:37 (UTC)
返信 (ぽたしかさん宛) 現行版のTemplate:Cite webには「閲覧日付」、Template:Citation#日時に関する引数には「引用日」とあるだけで、今のところ、効力を有する詳細な取り決めは無いようですね。実際には、利用者コミュニティ内の常識的な解釈とこれまでの習慣・慣例で回っているのだと思います。accessdateを記入する意義については、Cite webの方の「将来Dead Linkとなる可能性もあるURL存在年月日の証左」という説明に端的に表われていますが、本件のようにオリジナルURLのDead Link後にCite webを使用すること自体が当初の想定に無かったのではないかと思えますね。そういう用途には、既にお示しの通り{{ウェブアーカイブ}}が最適なのでしょう。ちなみに、英語版のCite webテンプレートではaccessdate引数は必須の記入事項ではなく、英語版からの翻訳記事を書いていると、accessdateが未記入のCite webの使用例に出くわすことがしばしばあります。そのためか、Template:Cite web#翻訳においてのaccessdateの注意なんていう注意書きが用意されているほどで、個人的には、このあたりのことは他言語版と統一しておいてもらいたいな、と思っています。最終的にはen:Help:Citation Style 1のような形にまとめ上げて、エラー表示の解説もen:Help:CS1 errorsのように整っていると便利でしょうね。この点に関しては、日本語版はまだまだ発展途上のようです。--Doraemonplus会話) 2018年1月8日 (月) 10:06 (UTC)

コメント 話を脱線させてしまったので、本題に戻ります。私の認識では、accessdate・archivedate・deadlinkdateの3つに通底する基本理念は元は同じことではないかと思います。つまり、これら「閲覧(参照)した日付」をもっと正確に言えば、「出典として引用した内容とWikipediaの記述内容との合致を確認した日付」ということです。これは検証可能性に深く関わります。

  • accessdate → 引数urlに対応し、外部Webサイトから引用した内容とWikipediaの記述内容が合致していることを執筆者がその目で確認した日付。
  • archivedate → 引数archiveurlに対応し、リンク切れのWebページについて外部アーカイブサイトが生前の同ページをアーカイブした日付。
  • deadlinkdate → 引数urlに対応し、引用されている外部Webサイトがリンク切れとなってしまっていることを利用者が確認した日付。

上記3つのうち2番目のWebページのリンク切れについて、元あった内容とWikipediaの記述内容との合致を外部アーカイブサイトで再確認する過程において、Wikipediaの記述内容と照合する内容は通常、利用者がarchiveurlを閲覧した時点の情報というより、アーカイブサイトが同リンク切れWebページを過去にアーカイブした時点の情報となるため、利用者がarchiveurlを閲覧した日付をaccessdateやarchivedateに記載するのは上記3点と矛盾するため不適切で、仮に記載したところで大した意味を持ちません(もしこのarchiveurlの閲覧日情報が生きるとすれば、アーカイブされたページ自体がリンク切れになってしまった場合でしょうけど、そのような事例の報告はあるでしょうか)。また、ある利用者がリンク切れ確認時にaccessdateだけ書き換えてそのまま放置してしまった場合、後でそのリンク切れに気付いた別の利用者がそれを修復するのが困難になります(特に履歴が膨大な記事の場合、影響が大きい)。

それと、{{Cite web}}で deadlinkdate有り・accessdate無し とした時に、隠しカテゴリ(Category:テンプレート呼び出しエラーのあるページ/Template:Cite web/リンク切れ)に分類されてしまうのを回避するためだけに、accessdateに適当な日付を記入することは、控えていただくのがよろしいでしょう。ただし、上述したような考え方に基づき、ワーナー成増さんの直近の編集方法に倣って、十分に根拠のある日付(リンク切れしたurlに対応するarchiveurlが信頼あるアーカイブサイトによってアーカイブされてインデックス化された日付)を記入する場合は、この限りではないでしょう。この考え方に沿えば、本件のように初めからaccessdateが存在しない場合でも、比較的安全なaccessdateを記入できるはずです。また、利用者:InternetArchiveBotの挙動も一つの参考になるかもしれません(調査中)。--Doraemonplus会話) 2018年1月9日 (火) 09:54 (UTC)

Doraemonplusさん、詳しくご解説ありがとうございます。accessdateはurlを閲覧して内容を確認した日、archivedateはアーカイブが取得された日、deadlinkdateはurlのリンク切れを確認した日、ということですね。私も同じ認識です。
しかし最初にご掲示いただいた過去の議論Template‐ノート:Cite web/過去ログ3#archivedateかaccessdate必須の提案では、記載内容が今後変更されないと推定できる (代替テキストやアーカイブが存在するなど) 場合は英語版ではaccessdate不要だから、日本語版{{Cite web}}もaccessdateまたはarchivedateどちらかのみ必須にしよう、という提案がされました。しかし反対意見2件が、archiveurlがリンク切れを起こすこともありうるからarchiveurlの閲覧日をaccessdateに書くべき、であったため提案は通りませんでした。さて実際のところ、accessdateにurlの閲覧日を記入する方もいればarchiveurlの閲覧日を記入される方もいらっしゃるようです。accessdateに何の閲覧日を記入するか、そもそも利用者間で共通認識は存在しているのでしょうか?
なお{{Cite web}}のaccessdateに"適当な"ものを記入する件についてですが、これは日付でなくても例えば「abcdefg」など7文字以上 (「yyyy-mm」形式以上?) 入力すればエラーは発生しなかったように思います。しかしワーナー成増さん方式は目から鱗でした。
ちなみに#配信日不明の情報についてでふと思って試してみたのですが、accessdate=不明と入力した場合はCategory:テンプレート呼び出しエラーのあるページ/調査中/Cite web (暫定対処)に分類されるようでした。あるいはテンプレートを使わないという手もあります。その場合でも閲覧日は必要とされるのでしょうけれど。--ぽたしか会話) 2018年1月10日 (水) 15:54 (UTC)

何の閲覧日か統一されていない[編集]

質問 話が広がりすぎてしまったので最初に戻ります。私は現行通りアーカイブ追加時のaccessdateをurl閲覧日のままとしておきます。しかし編集分野が近い「ある利用者さん」はaccessdateをarchiveurl閲覧日へ変更なさいます。同一分野の記事でaccessdateが何の閲覧日を指しているのか統一されていない状況です。この場合、指摘するべきでしょうか、そのままにしておくべきでしょうか。上で見てきたように、archiveurl閲覧日をaccessdateに記入するという考えかたも確かに存在するため、明確に誤りであると言ってしまってよいのか分かりかねています。--ぽたしか会話) 2018年1月14日 (日) 12:17 (UTC)

コメント 先ずはそれをやった利用者の会話ページでどうしてこのような編集をされたのか聞いてみてはどうでしょうか。相手の返事次第で誤りだと思ったのなら指摘すればいいし、その返答内容がおかしいのかどうか分からないのであれば井戸端や利用案内などでまた意見を募れば良いんじゃないかと思います。--赤羽さん会話) 2018年1月18日 (木) 19:59 (UTC)
赤羽さん、ありがとうございます。おっしゃることは分からなくはないです。まず問題が発生したら利用者と対話、それで解決しなければ第三者に頼るべき、そういうことでしょう。しかし論点となる「このような編集」というのは、urlがリンク切れしたのでarchiveurlとarchivedate (とdeadlinkdate) を追加してaccessdateも書き換えた、という編集です。どうしてaccessdateを書き換えたのか、は最初に述べたとおりarchiveurlの閲覧日を示すためだと私は想像しました。本人に確認はしていませんが編集意図は既に分かっているつもりで、その上でそれが正しいのかどうか分かりませんでした。私と「ある利用者さん」2人で話してその分野だけローカルルールを統一して済むのであれば話し合いを検討しますが、おそらく利用案内で"正解"を聞いてしまったほうが早いだろうと思ったので先にここでお尋ねしました。
最初に播磨の暇人さんとLoasaさんの回答で満足しておけばここまで長くならなかっただろうと思います。しかし質問を続けると、accessdateにarchiveurlの閲覧日を記入される方は、「ある利用者さん」以外にもネイさんや過去の議論参加者など複数いらっしゃり、コミュニティ内で認識が統一されていないのでは?と疑問を感じました。結局accessdateには何の閲覧日を記入することになっているのでしょうか? アーカイブ追加時にaccessdateを書き換えるのは誤りである、と「ある利用者さん」に指摘してしまってよいのでしょうか?--ぽたしか会話) 2018年1月21日 (日) 05:03 (UTC)

同名の記事が存在しない[編集]

同名の記事が存在しない場合、カッコがついている記事名ををかっこなしに即時改名できるという方針はどこかに明記されていますか?--Missing340会話) 2017年12月31日 (日) 07:39 (UTC) --Missing340会話) 2017年12月31日 (日) 07:39 (UTC)

コメント 同名記事が存在する場合は、Wikipedia:曖昧さ回避に従って「括弧つき記事名」を指定しますが、同名記事が存在しない場合はそもそも「曖昧さ回避する必要がない」ので、すぐに同名記事を投稿しないのであれば、Wikipedia:記事名の付け方にある「正式な名称」として、提案なしの改名しても問題ないと考えられます。括弧つき記事名は前提条件があるので、前提条件を満たさないならそもそも付けるべきでないというものです。--アルトクール会話) 2017年12月31日 (日) 07:47 (UTC)
個人的にはアルトクールさんのコメントに賛成するのですが、実際には小惑星の記事など分野などにより同名の記事が存在しなくてもかっこ付きの記事名にしている例がそれなりにあります。この問題は以前から何回も議論されています。例えばノート:曖昧さ回避の2016年3月15日までの議論などをご覧ください。--アルビレオ会話) 2018年1月7日 (日) 01:39 (UTC)

利用者サンドボックスのデータが削除されています[編集]

当方の利用者:曾禰越後守/サンドボックスがいつのまにか削除されています。経緯がまったく不明なのですが、削除の理由が何かあったのか、また復帰は可能なのでしょうか。--曾禰越後守会話) 2018年1月5日 (金) 01:21 (UTC)

削除記録が見当たりませんが、利用者:曾禰越後守/sandboxのことでしょうか?--ネイ会話) 2018年1月5日 (金) 01:26 (UTC)
ありがとうございます。画面上部の「下書き」に掲示がなくなったので削除されたかと思った次第です。--曾禰越後守会話) 2018年1月5日 (金) 01:37 (UTC)

コメント ページ右上のツールバーにある「下書き」のリンクは以前は「利用者:○○/sandbox」にリンクされていたはずですが、「利用者:○○/サンドボックス」へのリンクに変更されているようです。曾禰越後守さんのように誤解したり下書きページを見つけられなくなったりする利用者が発生しかねないので戻した方がよいかと思いますが、私はこの手の設定方法には残念ながら詳しくないので対処しかねます。--SilverSpeech会話) 2018年1月5日 (金) 01:41 (UTC)

そういうことだったんですね・・・。既にsandboxを作成していた利用者にとっては不便になっただけと思うのですが・・・。私にはどうも「しなくていい変更」としか思えないのですが、これはもう不可逆的な変更なんでしょうかねえ。--柒月例祭会話) 2018年1月5日 (金) 02:49 (UTC)

おそらく、translatewikiで行われたtranslatewiki:MediaWiki:Sandboxlink-subpage-name/jaの翻訳が こちらに反映されたせいでしょう。過去に幾度となく例のある「実運用されている環境への影響も考えずに機械的に翻訳」の一つかと。ローカルで権限持ちにMediaWiki:Sandboxlink-subpage-name/jaを作成してもらうのがとりあえずの回避法ですね。--Claw of Slime (talk) 2018年1月5日 (金) 02:17 (UTC)

情報 ローカルでMediaWiki:Sandboxlink-subpage-name/jaを上書きしました。--Jkr2255 2018年1月5日 (金) 03:09 (UTC)
コメント こちらで話題になっていることに気がつきませんでした…。Jkr2255さんと入れ違いになるような形でMediaWiki:Sandboxlink-subpage-nameの上書きを実施済みです。詳細はHelp‐ノート:利用者サンドボックス#メニュー欄の自分のサンドボックスのアクセス先が、「ユーザー名/sandbox」から「ユーザー名/サンドボックス」に変更されている件についてへ書きました。--Y-dash 2018年1月5日 (金) 03:12 (UTC)
素早い対応ありがとうございました。/jaが付かない方の上書きが必要だったんですね。ともあれ、Y-dashさんがあちらでコメントされているように、実環境での影響が大きすぎます。「ウォッチリスト」名前空間名「おまかせ表示」と前科はたくさんあるようで……。--Claw of Slime (talk) 2018年1月5日 (金) 04:11 (UTC)
前科といいますか、まあMediaWiki (やその他) の翻訳を目的としているtranslatewiki.netが想定している対象はウィキメディア・プロジェクトだけではなく、つまりウィキペディア日本語版の事情を汲むわけではないので、そのへんで齟齬が出てくるのはある程度しかたがないことです。ウィキペディア日本語版ローカルとしては今回のように都度対応していくしかないですね。それにしても他Wikiにとっても影響が大きすぎる変更には見えますが、それはtranslatewiki.net内で議論していただく、ということで……。--Y-dash 2018年1月5日 (金) 05:37 (UTC)
一応、translatewikiのほうでも差し戻しておきました。--ネイ会話) 2018年1月5日 (金) 04:52 (UTC)

配信日不明の情報について[編集]

ディークエステンさんに出典には配信日を記入するように教えてもらったので自分が書いた記事を修正していたのですが、Template:Cite webでは配信日不明を書くところが無いと勘違いしてTemplate:Cite webをなくして「配信日不明」と書いたら、記事の破壊行為の荒らしだと言われてしまいました。JapaneseAさんにTemplate:Cite webをなくさなくてもTemplate:Cite webのdate=のところに配信日不明と書いても大丈夫だと教えてもらったのでそうしようと思ったら、JapaneseAさんに他の記事で配信日不明と書いてあるのを見たことがないから先にWikipedia:利用案内で質問するように勧められたので質問します。

配信日が分からない脚注は配信日不明と書かないと配信日不明なのか書き忘れなのか分からないので、配信日不明と書いた方が良いと思うのですが、書かない方が良いのでしょうか。書いたら荒らしでしょうか。あと、Template:Cite webの使用が義務または推奨という方針やガイドラインは無いようだったのですが、Template:Cite webをなくすと荒らしでしょうか? --ふれんちとーすと会話) 2018年1月10日 (水) 01:29 (UTC)

コメント 貴方の投稿履歴から七夕関係のパンフレットに関するものと推察しますが、当該パンフレットのページ情報等から配信日は推定可能です。「配信日不明」なのではなく「貴方には配信日が判らなかった」のですから、「配信日不明」と書くことは間違った情報を書き込むことになります。自分に判らないことなら、単に書かないでください。--mit freundlichem Gruß LudwigSKDiskussion/Beiträge) 2018年1月10日 (水) 02:41 (UTC)
コメントまず誤認があるでしょう。利用者‐会話:ふれんちとーすと#内容過剰と出典の日付についてを見てもJapaneseAさんは「date=のところに配信日不明と書いても大丈夫」とは一言も書いていませんし、むしろ「わからないものはわざわざ「配信日不明」と記載する必要はありません。」とはっきり否定されています。JapaneseAさんはどうしてもというなら利用案内で質問をしてみたら?と言ってるだけです。更に、「この会話ページを見るに、貴方はそれより先にしなければならない事があるでしょうけど。」とあり、コメント依頼投稿ブロック依頼など、突きつけられた様々な問題を放置せず解決するよう示唆しているのではないでしょうか。少なくとも今こっちを優先することは推奨されていません。また、ディークステンさんのコメントを受けて配信日を記入しようとするまではよいですが、不明であることを態々掲載させたがる動機がはっきりしませんし、書いたら荒らしかどうかは分かりませんが、あなたのこの編集は破壊行為と言われても仕方ないもので、ノートで嫌がらせであるとか除去を宣言するなどの対応は適切とは言えません。出典Templateの使用は義務ではありませんが、Templateが使われていないものを利便性からTemplateを使うよう張り替えるならまだしも、Templateを使用しているものを態々なくそうとする意味も理解しかねます。方針やガイドラインに一字一句書いていないからコミュニティから受け入れられにくいことをどんどんやってもよいと解釈する、そういった姿勢が問題視されているのではないですか?--126.229.88.135 2018年1月10日 (水) 02:46 (UTC)
コメント そもそもふれんちとーすとさんは何故Template:Cite webを除去するのでしょうか? きちんと通用されているテンプレートを除去する理由が分かりかねますし、そのような意図の分からない行為を荒らしと思われてもやむを得ないのではないでしょうか。多くのテンプレートの使用は任意ですが、「義務または推奨」とされていないというのは、「既にテンプレートが用いられている記事から、妥当な理由の説明も無いまま除去しても良い」ということではありません。--松茸会話) 2018年1月10日 (水) 02:57 (UTC)
みなさま、ありがとうございました。今後は、私が配信日不明のときは何も書かないようにします。ご指導ありがとうございました。今後ともご指導ご鞭撻のほどよろしくお願いいたします。(松茸さんへ)Template:Cite webをなくしたのはTemplate:Cite webでは配信日不明を書くところが無いと勘違いしていたからです。--ふれんちとーすと会話) 2018年1月10日 (水) 12:05 (UTC)
コメント 既にふれんちとーすとさんが納得されているのでこの話は終わりかもしれませんが一応コメントしておきます。配信日不明なら不明と書いておけばよいと思います。テニスの王子様#書誌情報などをご覧いただければと思いますが、{{Cite web}}にdate=不明と入力すると「(n.d.)」と出力されます。n.d.というのはTemplate:Citation#日時に関する引数によると「no date、不明の意。」だそうです。ただし今回の場合はLudwigSKさんのおっしゃるように配信日が推定可能らしいので不明ではないのかもしれません。またテンプレートの使用は任意ですし、特にCite webは使わなくても見た目がほぼ変わりませんので個人的にはどちらでもいいと思います。--ぽたしか会話) 2018年1月10日 (水) 15:35 (UTC)
ご指導ありがとうございます。場合によってはdate=不明と入力するようにします。また、Template:Cite webについては任意で使うようにします。ご指導ありがとうございました。今後ともご指導ご鞭撻のほどよろしくお願いいたします。--ふれんちとーすと会話) 2018年1月11日 (木) 01:06 (UTC)

別のノートにも書きますが、無意味に容量を増大させる、編集が質問者により立て続けに行われ(荒らしといっても過言でないかもしれません)たので修正しました。テンプレートを使用するかは自由ですが、使用されていなくても特に何も問題がない状態であるにも関わらず、Template:Cite web最小限の追加だけでなくわざわざ必要ないものを加えないでください。こういった注意は私以外からも含めてこれ何度目でしょうか。--Aiwokusai会話) 2018年1月11日 (木) 13:08 (UTC)

初めてだと思いますが。何かまずかったでしょうか?何かまずかったら、差し戻しではなくてその部分のみ修正願います。--ふれんちとーすと会話) 2018年1月11日 (木) 13:15 (UTC)
こちらが修正してもしてもあなたが次々と編集を継続する上に、こちらが一旦差し戻しをした上で編集した後も、差し戻されたという通知が来ているにも関わらず新たに同様の編集を行うので[1][2]、キリがない以上リバート対処しています(以前のままでも間違ってはいない為)。説明は上記で既に済んでいます。ブロック依頼でも書きましたが、ブロックで審議されているにも関わらずそれを無視し、次に問題を引き起こした場合は審議終了までのブロックを管理者に申請します。質問や提案をしそれが間違いであると認めさえすれば、次々と新たに問題を引き起こしていいとはなりません。このままでは強制的に手を止めていただくため、投稿ブロックは避けられないでしょう。--Aiwokusai会話) 2018年1月11日 (木) 13:34 (UTC)
通知に気付いてからは修正していません。Template:Cite webは自分で判らない項目は単に書かなかっただけです。Aiwokusai氏にとっては不十分かもしれませんが荒らしと言われていちいち差し戻しされるのは心外です。差し戻しではなくてその部分のみ修正願います。ブロック審議も無視していません。定期的に開いて確認して受け止めるべきコメントは受け止めています。また、いちいち投稿ブロックを振りかざして脅すのは卑劣だと思います。--ふれんちとーすと会話) 2018年1月11日 (木) 13:58 (UTC)
ここまでくるとブロックを示唆されて当然です。その「受け止めている」という部分が実行されていない・編集に生かされていないのでこのような事態を引き起こし、実際にブロックをうけているのです。ブロック理由をきちんと読んで精査し、ご理解下さい。今回のブロック明け以降は、編集を停止され、こちらでなくブロック依頼で弁明なさることをお勧めします。--Aiwokusai会話) 2018年1月11日 (木) 14:16 (UTC)
  • 報告 ふれんちとーすとさんは2018年1月11日 (木) 14:05(UTC)から1日の投稿ブロックとなっております。--切干大根会話) 2018年1月11日 (木) 14:40 (UTC)


アクセス節について[編集]

地理記事において「アクセス」節または「交通アクセス」節が書かれていることがありますが、この辺のガイドラインってありますでしょうか?かつてこういう節をバッサリと削除された熟練利用者の編集もみたことがあります(アカウント名は失念)。個人的には、そういった節はその記事の対象そのものの性質を現しているわけではなく、Wikipediaの範疇ではないと考えています。Wikipedia:ウィキペディアは何ではないか#ウィキペディアはマニュアル、ガイドブック、教科書、学術雑誌ではありませんの第二項の旅行ガイドに当てはまるような気もします。もしアクセス項がWikipediaの範疇ではないのであれば明示した方が良いように思えます。--Batholith会話) 2018年1月13日 (土) 14:03 (UTC)

Batholithさんがみたものかどうかはわかりませんが、最近だとWikipedia:コメント依頼/タバコはマーダー 20171014でこの話題が出ています。このコメント依頼は最終的な結論として合意がなされたものではないですが、「交通アクセスは不要、消すべき」という否定派と、肯定派・除去に対する慎重派のさまざまな意見が出ています。少なくとも「意見が分かれる・議論があるテーマ」であることは確かだと思います。--柒月例祭会話) 2018年1月18日 (木) 04:04 (UTC)
㭍月例祭さん 去年の10月ですか最近ですね。ご紹介いただいた議論をじっくり読んでみます。ありがとうございました。--Batholith会話) 2018年1月18日 (木) 13:11 (UTC)

こんな記述は独自研究?[編集]

現在、中丸子 (川崎市)を書き直そうと孤軍奮闘しております、軽快と申します。町域についての記述を考えておりまして、まあこんな感じなのです。かき集めてきた文献を見ると、「多摩川沿いのカギ型をした地域です」とあります。実際の町域を見れば、これは「南京錠の掛け金を開いた形」なのは明らかなのですが、文献をもとにこのように記述するのは独自研究にあたるでしょうか?やはり、「町域はカギ型をしている」にとどめたほうが良いのでしょうか?--軽快(旧名: Kkairri会話) 2018年1月17日 (水) 10:50 (UTC)

ねらーの方から有用な情報を板だいたので示させてください。//死にたい。--軽快(旧名: Kkairri会話) 2018年1月17日 (水) 11:54 (UTC)
(上の書き込みはよくわかりませんが)「カギ型」は、「鍵型」というより「鉤型」、すなわち「鉤十字」とか「鉤爪」のように、「90度に曲がっている」的なニュアンスでは?--柒月例祭会話) 2018年1月18日 (木) 04:06 (UTC)

引用する文章に傍点がついている場合はどうすればよいか[編集]

引用する文章に傍点がついている場合、どうすればよいでしょうか。

CSSを使えば傍点をつけることはできそうなのですが、Wikipediaでその例を見かけたことはなく、ヘルプにあるのも太字と斜体だけです。

最近私が新規作成した項目としてなにをなすべきか?がありますが、引用文内の傍点は斜体を使いました。翻訳で、元はおそらく斜体だから、という理由です。しかし傍点を斜体として表現したことの注記がないので、これが適切とも考えられません。 --Kazhik会話) 2018年1月17日 (水) 14:18 (UTC)

以前全く同じ質問を致しましたら、傍点がつけられている箇所を何らかの方法で強調し、注釈で「○○部は引用元では傍点」と注記するのが良いとご教示されました。Wikipedia:利用案内/過去ログ/編集/5#文字の上に圏点を打ちたいもご参照下さい。なお、日本語の斜体(''あああ''の形式)は、フォントによっては斜体にならず(例えばメイリオ。これも参照ください)、強調箇所がわからなくなってしまうという問題があり、私は推奨しません。私が受けたご教示のように、太字がベターでしょうね。--軽快(旧名: Kkairri会話) 2018年1月18日 (木) 00:55 (UTC)
コメントありがとうございます。説明し忘れたのですが、私が引用する文献には太字も使われており、太字と傍点が併用されている箇所もあります。したがって傍点の代わりに太字を使うことはできません。Wikipedia:利用案内/過去ログ/編集/5#文字の上に圏点を打ちたいには下線や{{ルビ}}も挙げられていますが、{{ルビ}}は現在廃止されていて、Help:ページの編集#取り消し線・下線では「記事ページの編集にはこのマークアップを行わないでください」と書かれています。Help:ページの編集#太字・斜体には「日本語では、斜体はあまり使わないでください」と書かれており、下線とは違って禁止ではなさそうなので、斜体プラス注記が最善のようです。--Kazhik会話) 2018年1月18日 (木) 07:40 (UTC)
紙の印刷物で表現されているものを100%再現することは難しいです。技術的な可否のこととは別に、HTML一般の作法、ウィキペディアでは技術的にできることとコミュニティーの合意でやるべき/やらないべきと決められていることなどが入り乱れています。なので、それらの意図することを汲みつつ、創意と工夫でいいのでは。
とくに今回は引用部ということですから、通常の記事本文とは区別されますので、記事本文に求められるルールからいくらかはみ出してもいいと思いますよ。極論言えば「画像」にしちゃったっていいでしょう。
HTML一般の作法や、ウィキペディア内で「技術的には可能だがやらないほうがいい」とされているもののかなりの部分は、HTML5だとかが規定している記述の「意味」に由来しているでしょう。つまり、我々イッパンジンからすると<strong>太字</strong>と<bold>太字</bold>はどちらも「太字」にみえますが、コンピューターの中の人的には趣旨が違う(前者は「強調しろ、方法は任せる」で、後者は「太字にしろ、理由は知らん」)。斜体や下線なども同様です。フツーに記事を読んでいる間にはどっちでもいいようなことですが、視覚障害者向けの読み上げソフトの挙動などには影響をあたえるかもしれません。
ルビの件も最近何処かで議論しましたが、やはり読み上げソフトのことを考えるといろいろ悩ましいところがありました。
下線の件は、Help:ページの編集#取り消し線・下線が言わんとしているのは、del(取消)やins(挿入)を使うのはノートページだけよ、ということです。これも「取消せよ(挿入せよ)、方法は任せる」という指令です。
これに対し、「下線を引け」という<u>下線</u>や<span style="text-decoration:underline">下線</span>、{{U|下線}}は、単に装飾として文字の下に線を引けという指令で、これらの使用はダメではないです。詳しくはHelp:ウィキテキストにおけるHTML参照。
(ただし、正確には、<u>下線</u>は「発音しない文字を意味する場合に用いる作法」なので、今はこれは避けるべきで、2つめのスタイル指定か3つめのテンプレート利用がベターです。)
理論上は、原文の傍点が何の目的で設置されているかを把握し、その「目的」と同等の意味を持つHTML記述に置き換えるべきです。ですが、原文の目的を把握するのは難しいですし、その解釈が正しい/間違いみたいな余計な問題を引き起こしかねません。目的や意図からはニュートラルなまま、とにかく傍点を打つことで見かけ上原文と同じようにしたい、というニーズもあるでしょう。それならばルビを使ったり、いっそのこと文字列を画像化してしまうというのもわるくないと思います。--柒月例祭会話) 2018年1月19日 (金) 06:20 (UTC)
(補足)ルビの件は、詳しくはTemplate‐ノート:ルビ2015年の議論2017年の議論にあります。要するに、テンプレート:ルビは廃止になっていますが、その代用品として{{読み仮名}}に移行したというだけです。一連の議論の要点は、HTML的にはルビは「よみがな」のためにあるものなので、読み上げソフトの挙動を考えて適切な使い方をしましょう、というものです。しかし今回のケースのように、印刷物等において文字列の傍におかれる小文字は必ずしも「よみがな」であるとは限りませんし、それをウィキペディア内でも見かけ上再現しようとするニーズもあるでしょう(過去議論同一性保持権参照。)。この場合、技術的にはいくつかの手法が考えられて、rubyもその選択肢の一つに入るでしょう。Wikipedia:表記ガイド#読み仮名の要否でも、引用部に限定してruby要素を可としています。(今回の傍点が「よみがな」であるか、って問題は残りますが、まあいいでしょう)--柒月例祭会話) 2018年1月19日 (金) 06:37 (UTC)
コメント 技術的なコメントのみになりますが、強調・強勢を意味するem要素を使い 傍点部<em style="{{css3|text-emphasis:sesame}}">傍点部</em>)とした上で注記で説明するのがよいのでは、と思います。text-emphasis:sesameはFirefoxと(ベンダープレフィクスつきで)Chromeが表示可能なようです。em要素はデフォルトで斜体になりますが、斜体にならない環境を想定して、(青空文庫形式のように)原文では「傍点部」に傍点、などと対象部分を明記するとわかりやすいと思います。--Waiesu会話) 2018年1月19日 (金) 15:36 (UTC)
そういう方法があるのですね。今回の件はWaiesuさんがお示しの手法がベターだと思います。圏点も参考になりそうです。その記事によると、2016年8月現在ですが、利用率で75%ほどのブラウザが対応できているとのことなので(Internet Explorerは未対応のようですが[3])、カンペキではないとしてもまあまあぼちぼちといったところなんでしょう。たぶん、縦書きをする和文と、横書きの欧文とで考え方が違うところがあり、一般的なHTMLやブラウザは欧文を想定して開発されているので・・・的な感じで、100%思い通りにするのは難しい面もあるのでしょう。
今回は原典の引用部での用法なのでいいと思いますが、通常の記事本文での使用は止しとくべきでしょうね。
依頼者さんではないですが、Waiesuさんへ感謝申し上げます。--柒月例祭会話) 2018年1月22日 (月) 03:14 (UTC)

ウォッチリストに追加されない[編集]

user:chiba ryoです。本日、記事・窪田美侑を新規投稿する際に、投稿ボタン直上にある「ウォッチリストに追加」にチェックを入れて新規投稿したところ、ウォッチリストに追加されませんでした。この現象がいつからか不明ですが、新規記事投稿に関してはずっと継続しています。同様にcategory:東京都市大学塩尻高等学校出身の人物を作成して「ウォッチリストに追加」にチェックを入れて新規投稿したところ、追加されました。この違いって何でしょうか。どこか設定を弄ると直るものなのでしょうか。アドバイスをお願い致します。--Chiba ryo会話) 2018年1月18日 (木) 22:19 (UTC)

言語間リンクが正しく設定されない[編集]

先日セントルイス・カー・カンパニーという記事を翻訳により作成したのですが、英語版への言語間リンクがなぜか対応した記事(en:St. Louis Car Company)ではなく別の記事(en:Robert P. McCulloch)へのリンクとなってしまいます。英語版以外のドイツ語版、フランス語版へは正しくリンクされており、現状英語版記事へ移動するにはそれらの他言語版を経由しなければならない状態になっています。ウィキデータを確認してみたのですが、そちらは日本語版と英語版の記事が正しく対応した状態になっています。どうしたら正しいリンク先にリンクされるのでしょうか? --にび三郎会話) 2018年1月24日 (水) 16:53 (UTC)

修正しました。[[en:~]]と書くと、記事への言語間リンクとみなされます。他言語版記事へのリンクとしたい場合は[[:en:~]]と書いてください。--翼のない堕天使会話) 2018年1月24日 (水) 22:23 (UTC)
修正していただきありがとうございます。そういう理由だったのですね。これから気をつけるようにいたします。--にび三郎会話) 2018年1月25日 (木) 22:28 (UTC)


私論やヘルプページの統廃合[編集]

2点ご相談です。記事ページテンプレート・モジュールのように、Wikipedia名前空間上の私論 (essay) やヘルプページにも独立記事作成の目安はあるのでしょうか? また独立記事作成の基準を満たしていない場合、どのような手続きでページの統廃合を進めれば良いでしょうか (WP:MMと全く同じ手続きでOKなのでしょうか)? Wikipedia:方針とガイドライン#位置づけを読みましたが、私論やヘルプページの統廃合の手続きについては見当たりませんでした。実際に私論やヘルプページの統廃合を経験された方はおられましたら、コツも含めてご教示ください。

具体的に困っているのはWP:COLOR (ガイドラインとして運用中) に関連する私論やヘルプページ群です。

  1. ガイドラインと私論やヘルプページ間で内容が重複 (しかも物によってはガイドラインよりも中身が薄い)
  2. 私論やヘルプページ間で内容が重複 (初見の人はページ遷移で迷子になるし、同じものばかり読まされる感がある)
  3. ガイドラインと私論の内容が相反 (ガイドラインで原則禁止しているのに、私論では逆に推奨とも解釈できるトーンで書かれている等)

特に私論は、大がかりな合意形成なしで独自に作成されたものや、英語版の私論を単純に翻訳輸入しただけのものもあります。現在私の方で、WP:COLORの大幅改訂を提案中でして、この提案が採用されると一部の私論は相反がより深刻になってしまいます。--Mis0s0up会話) 2018年1月31日 (水) 07:28 (UTC)

厳密に明文された独立記事作成の目安や手続きの指示は特にないと思います。私論ページあるいはヘルプページとして存在するだけの意義や価値があるとMis0s0upさんが信ずるならば、特に断りなく作成されればよろしいかと思います。作成後に複数の他者によってページを拒否されるような事態を避けたいなら、井戸端や関連ページのノートで下書きなどを提示して、事前に意見を応募した上で作成するのが一つの有効な手段かもしれません。Wikipedia名前空間やHelp名前空間の統廃合についても特に明文化された目安や手続きの指示はないので、一般的な合意形成の仕方(該当ページのノートで提案して、関連ページやお知らせにも提案を告知する)にそって行えばいいだけだと思います。--Yapparina会話) 2018年1月31日 (水) 09:51 (UTC)
返信 説明不足だったようなので補足させて頂くと、「他ユーザによって作成された複数の私論・ヘルプを、(その作成過程には関与していなかった第三者の) 私がリストラしたい」という趣旨です。私は上述の3つの理由から統廃合すべきと考えるのですが、その根拠となるWikipedia文書が見当たらないので議論の俎上に上げづらいです。また仮に十分適切な告知・合意形成を経て、統廃合するとして、
  • 上述の理由3 (ガイドラインに相反) に該当する場合、残骸ページは「削除」して良いのか? その際、リダイレクト先はガイドラインを指定すれば良いのか?
  • 上述の理由1または2 (内容重複) に該当し、かつ移植先ページが複数にまたがる場合であっても、リダイレクト先にガイドラインページを指定して良いのか? また残骸ページは「削除」、履歴保全の観点から「廃止」のいずれを選択すべきか?
  • 「廃止」を選択した場合、「歴史的文書」({{Historical}}貼付) 扱いとすべきなのか? それとも{{廃止されたテンプレート}}のように私論やヘルプ用の「廃止」を明確にしたメッセージテンプレが存在するのか?
といった手続面がわかりません。特に十分な合意形成を経ずに乱発作成され、今となっては不要になった私論を「歴史的文書」と表記してしまうことにやや違和感があります。--Mis0s0up会話) 2018年2月1日 (木) 02:36 (UTC)
そのようなケースの統廃合の処置についても、決定されたルールはないと思いますし、私が知る限りですが「明文化されたルールではないけれど確立された慣習」といったようなものもないと思います。統廃合してどういう処置を取るのが妥当なのか、それ自体をMis0s0upさんが考えて決めて、理由とともに提案すればいいかと思います。一つだけ言える確かなことは、廃止しようとするページの記述をどこかのページへ移して残すならば、廃止しようとするページは履歴継承のために原則として削除はできず、リダイレクトなどの何らかの形で残す必要があるという点だけぐらいです。かみ合わない返答になってましたらすみません。--Yapparina会話) 2018年2月1日 (木) 12:13 (UTC)
慣習も含めて「確立」はされていないようだとのご意見、ありがとうございます。私は利用開始から日が浅いため、私論やヘルプの統廃合について、同様のお悩みを抱えた方が過去にいたのか知りたく投稿しました。引き続き、他ユーザからの経験談あればお待ちしています。また本件は最終的にWikipedia:方針とガイドラインのノートに備忘録を残しておこうかと思います。特に私論はいまいち位置付けが分かりません。方針・ガイドラインへの格上げ前段階のもの、方針・ガイドラインでの合意形成が面倒なので自分の主張を私論にスピンオフさせたもの、ユーモアを交えた小噺などいくつかタイプが分かれます。統廃合の手続きが不明瞭なまま、これら雑多な私論がWikipedia名前空間に増え続けるのはどうなのでしょうかね? (単なるぼやき) --Mis0s0up会話) 2018年2月4日 (日) 01:58 (UTC)

──────────────────────────────────────────────────────────────────────────────────────────────────── 情報 私論の統廃合について、英語版の手引書を発見したので、備忘録を兼ねて要点をご案内しておきます。

  • 他の方針・ガイドラインと反する私論の作成は禁止
  • 重複する私論の作成は控えよ
  • 私論が不適切と感じたら、私論の作者に連絡し、その私論をWikipedia名前空間から利用者ページに格下げ移動してもらうことも可
  • または通常の記事ページ同様、私論の内容一部を第三者が修正することも可 (i.e. コミュニティの合意形成ではなく、作者との個別調整のみ)
  • より大がかりな変更 (統廃合など) はノートページで合意形成の上、実施可 (i.e. 残骸を歴史的文書として残す必要なし)

日本語版のWP:ESSAYSでは、これらの翻訳が追いついていないので、まずはノートページでご相談の上、英語版の抄訳を行おうと思います。--Mis0s0up会話) 2018年2月14日 (水) 03:26 (UTC)

言語ページを簡単に統合する方法について質問[編集]

井戸端会議に初めて参加します。ja:炭鉱を見ていたら、各ページの左にある言語リストに英語版がないのでおかしいなと思って調べたら、en:Coal miningはあり、それぞれのページは10件くらいの言語ページをかかえています。これらは皆同じ内容を述べているので、両方を簡単に統合する方法はありますか。どちらかのページで各言語を削除して、別のページへ編集で追加てやればいいのですが、間違いをしやすいので。 Q959309とQ12880211です。 -- By Yoshi Canopus会話) 2018年2月2日 (金) 17:15 (UTC)

こんにちは。簡単に統合する方法については私は存じません。ただ、ja:炭鉱が「石炭または亜炭を掘り出すための鉱山のこと」を指しているのに対して、en:Coal miningは" the process of extracting coal from the ground"を指しており、en:Coal miningは日本語における「採炭」に該当するようです(それぞれの定義はそれぞれのウィキペディア記事から引用)。概念が少し異なり、それぞれの記事が説明しようとする主題は少し異なっているので、Wikidataの統合は慎重になった方がいい気もします。日本大百科全書(ニッポニカ)では、「炭鉱」と「採炭」は別の記事になっています([4], [5])。鉱業に詳しいわけでもないしWikidataの仕組みに詳しいわけでもないので確かなことは申し上げられませんが、気になったので助言させていただきました。--Yapparina会話) 2018年2月2日 (金) 23:21 (UTC)
Wikidataのmergeガジェットを利用することで簡単に統合することができますが、その前に二つのwikidataの主題が本当に一致しているのかを確認してください。(Wikidataの統合方法の詳細はd:Help:Merge/jaを参照ください。)--翼のない堕天使会話) 2018年2月2日 (金) 23:46 (UTC)

削除[編集]

Wikipediaから名前を削除してほしいのですが、説明を見てもよく分からなかったので詳しく教えてほしいです、——以上の署名の無いコメントは、128.28.210.55ノート/Whois IPv4IPv6)さんが 2018年2月9日 (金) 06:33 (UTC) に投稿したものです(Sazanamiya会話)による付記)。

どの記事のことか教えてもらえませんか。--Sazanamiya会話) 2018年2月10日 (土) 12:20 (UTC)
Wikipediaの削除の方針に合致すると利用者が判断すれば削除依頼を行う事が出来ます。そこで審議され削除すべしとの判断がなされれば削除されます。その他プライバシーの侵害などがある場合には緊急措置として審議なしで削除される場合もあります。--Vigorous actionTalk/History) 2018年2月14日 (水) 04:12 (UTC)

「PD-author」で画像を投稿したいと思っていますが、質問させて下さい。[編集]

こんにちは。愛球人と申します。利用案内では、初めて質問をさせて頂く感じです。

近いうちに、複数の人物の項目において、画像を投稿(アップロード)させて頂こうと思っているのですが、下記の理由から、「

Public domain

This file has been (or is hereby) released into the public domain by its author, PD-author. This applies worldwide.
In case this is not legally possible:
PD-author grants anyone the right to use this work for any purpose, without any conditions, unless such conditions are required by law.


注意:以上が本著作権表示タグの正文であり、以下は参考訳です。
このファイルは、著作者であるPD-authorによってパブリックドメインに置かれています。これは全世界に適用されます。
著作物をパブリックドメインに置くことが法律上不可能である場合:
PD-authorは、何人に対しても、法律上課される条件以外のいかなる条件も付することなく、あらゆる目的でこの著作物を利用することを許諾します。

」で、画像を投稿させて頂きたいと思っております。どういうことかと申しますと、

  • 自分で撮影した画像ではなくて、知人(同じ趣味仲間と申しますか…)が撮影した画像であること(つまりこの場合、趣味仲間が、「投稿者ではない著作者および著作権者)に該当する感じです)。
  • ツイッター(のDM)を通して、「著作権を放棄して画像をアップロードしてよい」という許可は得ていること。
  • 英語が実質的に全くできませんので、コモンズへのアップロードは難しいこと(日本語版wikipediaとしてアップロードさせて頂きたいイメージ)。
  • 画像をアップロードした後に、第三者によるコモンズへのアップロード、ということについても許可は得ていること。
  • 上記のことから、
Public domain

This file has been (or is hereby) released into the public domain by its author, PD-author. This applies worldwide.
In case this is not legally possible:
PD-author grants anyone the right to use this work for any purpose, without any conditions, unless such conditions are required by law.


注意:以上が本著作権表示タグの正文であり、以下は参考訳です。
このファイルは、著作者であるPD-authorによってパブリックドメインに置かれています。これは全世界に適用されます。
著作物をパブリックドメインに置くことが法律上不可能である場合:
PD-authorは、何人に対しても、法律上課される条件以外のいかなる条件も付することなく、あらゆる目的でこの著作物を利用することを許諾します。

での画像のアップロードをさせて頂きたい、と考えております。

上記のようなイメージです。その際、質問させて頂きたいと思っておりますのは、

Public domain

This file has been (or is hereby) released into the public domain by its author, xxx. This applies worldwide.
In case this is not legally possible:
xxx grants anyone the right to use this work for any purpose, without any conditions, unless such conditions are required by law.


注意:以上が本著作権表示タグの正文であり、以下は参考訳です。
このファイルは、著作者であるxxxによってパブリックドメインに置かれています。これは全世界に適用されます。
著作物をパブリックドメインに置くことが法律上不可能である場合:
xxxは、何人に対しても、法律上課される条件以外のいかなる条件も付することなく、あらゆる目的でこの著作物を利用することを許諾します。

→「xxxの部分には、画像のアップロードを許可した(著作権を放棄した)知人(趣味仲間)の名前(HN。ハンドルネーム)を記入する感じでよいのでしょうか?」(例えば、

Public domain

This file has been (or is hereby) released into the public domain by its author, 多摩に暇人. This applies worldwide.
In case this is not legally possible:
多摩に暇人 grants anyone the right to use this work for any purpose, without any conditions, unless such conditions are required by law.


注意:以上が本著作権表示タグの正文であり、以下は参考訳です。
このファイルは、著作者である多摩に暇人によってパブリックドメインに置かれています。これは全世界に適用されます。
著作物をパブリックドメインに置くことが法律上不可能である場合:
多摩に暇人は、何人に対しても、法律上課される条件以外のいかなる条件も付することなく、あらゆる目的でこの著作物を利用することを許諾します。

みたいなイメージです。多摩に暇人さん、一例でとはいえ、勝手に名前を拝借して申し訳ないですが。)

と思いまして、質問をさせて頂く感じです(Wikipedia:Template メッセージの一覧/ファイル名前空間を、質問の参考になるかなの一つとして、併せて付記させて頂きます)。

うまく伝えられずに申し訳ないですけど、よろしく御願い申し上げます。--愛球人会話) 2018年2月14日 (水) 04:02 (UTC) --愛球人会話) 2018年2月14日 (水) 04:02 (UTC)

利用許諾をpermissionで確認する必要があると考えます。permission-jaが担当になるのかな?--Vigorous actionTalk/History) 2018年2月14日 (水) 09:08 (UTC)

表示されるプロフィール写真が別人である問題[編集]

私がマネージメントしている脚本家、江良至をANYブラウザで検索すると、全くの別人が表示されます。ページ内には正しい写真をアップロードして埋め込みました。ただ、自動的に表示される「簡易版」のようなページに出てくる写真が別人です。どうしたらよいのでしょうか。検索エンジンで江良至を検索してみてください。表示される人物画像は「梅林」という人物のようです。 --Shindo hiromi会話) 2018年2月14日 (水) 10:57 (UTC)

検索エンジンは毎回全Webを検索しているのでは無く、読み取った情報をキャッシュという形で持ってます。Wikipedia側から検索エンジン側に情報を提供しているわけでは無く検索エンジン側で行っています。なのでこちらに書き込まれても何も行うことは出来ません。キャッシュの更新時期は不定期なので数時間から数日で更新されるようです。この件のお問い合わせ先は検索エンジン側になりますからそちらへご連絡下さい。--Vigorous actionTalk/History) 2018年2月14日 (水) 13:09 (UTC)
画像左上のみが中途半端に丸くトリミングされており、png画像なのにトリミングした部分が透明ではなく白であること等を考えるとこのサイト[6]をスクリーンショットで切り出したっぽいですけど、Own workにしているのは大丈夫なんでしょうか。どこで指摘すればいいか分からなかったためここに書きます。--t=mozo会話) 2018年2月19日 (月) 00:29 (UTC)
返信 既にWikipedia外部で公開済みの文章や画像を投稿する際はWP:CTWにしたがって著作権に問題がないことを示さなければなりません。この画像のようにコモンズに投稿された画像に著作権上の問題がある場合、c:Commons:How to detect copyright violationsもしくはその日本語訳を参考に対応してください。基本的には投稿者の会話ページでWP:CTWにしたがって対応するよう依頼し、投稿者から返信がなかったり適切な対処が行われなかったりした場合にはc:Commons:Deletion requestsもしくはその日本語訳にしたがって削除依頼を提出することになります。--SilverSpeech会話) 2018年2月19日 (月) 01:02 (UTC)
問い合わせの対応までしていただきありがとうございます。記事を書かない利用者故に積極的にこういった事をする予定はございませんが、もし次があれば参考にさせていただきます。--t=mozo会話) 2018年2月19日 (月) 12:17 (UTC)

ページの問題点の編集履歴について[編集]

ときに記事の冒頭に記載されることのあるページの問題点(出典の明記、特筆性など)ですが、貼られたり、剥がされたりする際、その更新作業が編集履歴に残っていないように見受けられます。これは私の確認の仕方がおかしいのでしょうか。それともそういう仕様、もしくは運用なのでしょうか。 --Takara0922会話) 2018年2月24日 (土) 04:22 (UTC)

自動的に更新されている訳では無いので、編集記録には残ります。どのページのことを仰ってるのかが判れば詳しく説明できると思います。--Vigorous actionTalk/History) 2018年2月24日 (土) 04:48 (UTC)
返信 ご返答ありがとうございます。私が見ていた記事は 高橋みお です。このl記事には当初、「存命人物の出典明記 」「特筆性」の指摘が貼られていました、 --Takara0922会話) 2018年2月24日 (土) 05:07 (UTC)
この編集により{{複数の問題|存命人物の出典明記 = 2016年5月|特筆性 = 2016年5月|分野 = 人物}}が除去されています。これがあなたの見られた「ページの問題点(出典の明記、特筆性など)」の案内の正体でテンプレートというものです。--Vigorous actionTalk/History) 2018年2月24日 (土) 07:05 (UTC)
返信 たんに編集履歴の見方がわかってなかったからだったのですね。たすかりました。ご教示ありがとうございました。 --Takara0922会話) 2018年2月24日 (土) 10:40 (UTC)